ラベル なんでもない の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル なんでもない の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2010年1月30日土曜日

今日から



明日までの、共同生活です。
いやー。かわいい。
あの人には負けるけれどもね。

This dog called VIVI.
My room mate and share till tomorrow night.
Isn't VIVI CUTE!
OK. Let's go to the park with VIVI right now!
See you.




と、ここで岡本太郎の言葉をひとつ。

「飼いならされた動物と人間の関係は卑しい。」

    -「眼 美しく怒れ」 岡本太郎 より -

2010年1月24日日曜日

Happy Birthday




この地球に、日本に、産まれてきてくれて。
ほんとうに、ありがとう。
お誕生日、おめでとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

2010年1月16日土曜日

できごと

AVATARみてきました。品川でみたので3Dではなかったのですが。
久しぶりに、映画ってこうでなくっちゃ!とおもいました。内容とか映像のこととかは他に上手な人がいっぱい書いたりしゃべったりしているから、僕はそういうのうまくないのでいいませんが、原住民ナヴィ達の世界観とか守っているものとかはすごく好きです。
感想をひとことですが、人間って学ばないね。ってことですね。そして宮崎駿さんもインタビューでそんなこと言ってたことをおもいだしました。
見た後に頭の中でボブ先輩の redemption song が鳴ってました。歌詞の内容がぴったりというわけではないのだが、なぜか。




そして昨日誕生日おを祝ってもらいました。
すごいうれしかったですね。
僕にしてはたくさんの友達がきてくれて、はじめてなんじゃないかな。
プレゼントなんてもらってしまって。みなさんありがとうございました。
毎日が楽しいのはあなたたちのおかげです。
Kさん。パーカーありがとう。
Iさんチューリップの写真集ありがとう。
そして、Yさん。いちばんにメールでお祝いをいってくれて、ありがとう!
かききれないですがほんとに嬉しかったです!





てれび

昨年の年末から、テレビを見る機会がふえたのだけれど、コカコーラのCMがすごくかわいくて良かったので、いっこ前のブログ記事はラモーンズの What a wonderful world でした。
下記リンク先の、ビッグスプラッシュ編でした。

http://cocacola.jp/happy/tvcm/index.html

誰がというか、どこがつくってんのかな?
広告代理店かな。そう考えると広告代理店は夢があっていい仕事ですね。
広告代理店って呼び方なんとかなんないのかな。
ま、だれが作ってるかはどうでもいいが、楽しくってわかりやすくって、いいね。

2010年1月14日木曜日

散歩



この間久しぶりにスーパーデラックスの前を通りかかって、すこしよりました。誰か知り合いがいるわけでもないのですが、生意気のマイケルさんとマイケルさんのパートナー(だと思う)のヤダサンに、一年ぶりくらいに会いました。東京エールをこれも一年ぶりに飲んでかえりました。
食べるのもなんか充実してきていたから、今度ゆっくり行こう。

またまた、この間の話しだけれども、絵描きのカオルコさん
にお会いしました。といっても、すこし言葉を交わした程度で、絵がみたいと言ったらウェブサイトをおしえてもらいました。かわいい絵をかくかたです。ぼくは好みです。 またひとつ、楽しいものに出会えました。


ということで、生意気さんがつくった、UAのPVでも。








昨日、シベリア少女鉄道の舞台を見に行ったのだけれども、また今度。

2009年11月24日火曜日



秋から冬になると、思い出す光景があって、実家の裏に柿畑があって、熟した柿を鳥がついばんでるところです。
まあ、どうでもいいのだが。


最近、日にひに寒くなってきて、走っていると身体は火照って熱くなってくるのに、肌に感じる空気は冷たくて、なんか自分と外界が乖離している、そんな感じがしてとても気持ちいいです。
やっぱり冬も好きですね。
頭の中も研ぎ澄まされる。そんな、感じが、する。だけです。 ほんとはどうかな。

今日は、クリスマスツリーの飾り付けをしました。いつも、もう何年もいってるとこです。
飾り終わると、ひとり社員の方が素敵だといってくれました。なんか、うれしいです。
街をみていても。今年は浮かれた感じがしないので、少し心配ですが、なんとか楽しくしていきたいですね。




先日行ってきた健康診断で、尿酸値が高くて、調べてみましたところ痛風予備軍らしいですね。
少しショックで、おろおろしましたが、足の親指が痛くなる前に守ります。自分の身体守ります。
なので、これからは、肉全般と甲殻類とビール、禁止です。肉、ビールはいいとして、甲殻類はいたいですね。
ベジタリアンではないですが、近いかんじかな。

お酒は、ホットワインにしました。いろいろやってみたところ、シナモンスティック・クローブ少々・レモン・はちみつ・が美味しいです。明日は生姜をすこし入れてみようかな。
あったかい酒はいいね。熱燗、焼酎お湯わり、おいしいです。

少し調べたおかげで、にわかに詳しくなりました。
ラスタはアイタルフードですが、僕はお酒も飲みたいし、魚はたべてもいいだろうってことで、なんちゃってベジタリアンになりま。
有名なカフェエイトはヴィーガン料理を出してくれますが、ぼくは、卵も牛乳も好きなので、そこまではいきません。

が、しかし、お肉はやめます。
ある、サイトで書いてありました。
'もし君が牛肉を食べたいんだったら、生きてる牛を探して、ちゃんと殺して食べるという行為をした方がいいと思う'
僕には、まだ極論でしかないのだけれど、いつか、本当に意味がわかる時がくることを信じて、自然を愛しながら暮らしていきます。

2009年11月14日土曜日

散歩



寒くなってきました。回数も減りました。一人で行くことが多くなりました。
でも散歩はたのしいです。
工作機械が打ち捨てられていて、錆びてしまっていると、ちょっとさみしい、さびれた感じになりがちですが、写真の機械は、とても周りに馴染んでいて、かわいかったです。
あんな、自然な感じで、打ち捨てられるのもいいなって思います。
俺の時代は終わった みたいな。
少し強引ですが、手紙なんかも書く機会がめっきり減りました。
なんでそんなことを思ったかって言うとですね、今日すごく心のこもったメールをかいたのですが、これは手紙で自分で鉛筆で書くべきだって思いました。つたわるかな。手紙ってなにかある度に読み返すし、何回よんでも泣いてしまったり、嬉しくなったりします。

よんでくれたかな。

2009年11月7日土曜日

松本剛さん



この写真のかたは、松本剛さん、元大阪HIV訴訟弁護団長。今年の7月21日、70歳でお亡くなりになられました。松本剛さんについて、11月7日の読売新聞夕刊に出ていました。見出しは“人の尊厳 重んじた闘士”。
小さな記事ですが、胸を打つものがありました。
'95年7月26日の大阪地裁で彼の憤りを抑えた低い声が響きます。「エイズ薬害が判決によらなければ解決できなかったことに怒りを覚え、弁護士として無力感を感ぜずにはいられない」
エイズ薬害の原告が壮絶な闘病をして差別と必死でたたかっているのを、誰よりも松本さんがほんとうに理解し、闘ったことがうかがえます。その言葉を聞いていた弁護団の一人は「感動で背筋が震えた」とかたっています。また、HIV訴訟の提訴前に、小学生の長女を連れて被害者との面談に向かいます。エイズへの偏見が激しい時代に、父親がエイズの患者を弁護するということで家族への風当たりを心配したのでしょう。父は「苦しんでいる人を助ける仕事。お父さんを信じて」と言ったそうです。なにか、こう、覚悟を決めている感じが僕には伝わってきました。
また、請求額を相場からはじきだそうとする弁護団に「人の命がこんなにひどい形で失われているのに。それを一体、何事や」と。請求額は異例の1億円。訴状には"損害額算定の作業は『人間の尊厳』そのものの価値を決定することと同じ重みを持つ”と記されました。



たまたまかもしれませんが、松本剛さんという人を知ることができて、本当に良かった。



ただ、それだけです。

2009年11月1日日曜日

ハロウィンパーティー






ハロウィンの起源は少しネットで調べてみたのだけれども、大分変化して今のハロウィンになったようで、途中からどうでもよくなって、あきてしまって、どうせだったらということで100%エンターテイメントということで、楽しんできました!何も考えずに!さすが日本人!
下の魔女さんは、主催のシルバー家のかわいい奥さん。真ん中のデビルは上の陽気なお兄さん(KIWI KITCHENのマネージャー)の奥さんで話が合ってずいぶん花とか、デザインとか、“かわいい”って日本語はいろんな表現ができて素敵とか、レッド・ホット・チリ・ペッパー好きでこの間東京ドームでぜったいニアミスしてたねとか、昔スキッドロウよく聞いてたとかそういうこと話して、気がつくと皆帰っていて、ひとりお泊りでした。
仮装しないほうがちょっと浮いてた感じなので、来年は仮装しようと思いました。おわり。

2009年10月27日火曜日

ハロウィン




ハロウィンの起源はよくしりませんが、浮かれるのはいいことだと思います。でも、ハロウィンパーティーに呼ばれているので、少ししらべていこうと思います。
昨日友達と話していて、日本人(に限らないと思いますが)は自分の国の神話をあんまり知らないのかな?僕だけかもしれませんが。というのも、友達が島根へ旅行に行くそうで、出雲大社に行くのだけれども、そのとき大国主命が祀られてるんだっけか、という話から古事記とか記紀神話の話に少しほんの少しなりました。
その時に彼女は海外に住んで、帰ってきてから日本の神話に興味を持った、と言ってたのだけれど、僕も神話や日本の起源に興味もってしらべたのは大きくなってからだなと思いました。
それがどうした?と言う感じですが、とても大事な事なんじゃないかと、そこに気付いてよかったなとおもいました。
おやすみなさい。

2009年10月24日土曜日

歩道はみんなのもの




今年さいごになるかもしれない、外で食事でした。
みなさんホントに良い方ばかりで、周りにいる人達に恵まれてるな~って思い、感謝感謝です。
牡蠣とマッシュルームおいしかったな。
近くの、周りの、親しい、人たちと楽しく、幸せに生活する。足下が大事だと最近、切にそう思います。

遅れて参加して、2時間もたたないうちに、寝てしまってすみません。。。。。

2009年10月20日火曜日

最近のDOKINーCHAN




最近とっても、朝起きたら幸せな気分が続いてるので、ドキンちゃんにもおすそ分けです。

2009年10月18日日曜日

たかる、おまわりさん。

最近六本木、麻布界隈で、こんな光景をみます。
気をつけましょう。囲まれたら、おわりです。人の話ききません。

2009年10月16日金曜日

飯田橋


CANAL CAFE 話はよく聞いていたが、初でした。
以外とおいしかった。
今時分、昼間は結構気持ちいい。
だれか、仕事ください。

2009年10月13日火曜日

母親の誕生日用とのオーダー。いつか、親になったら、子供は花をくれるかな。
そういえば、最近、msnの記事で、子供のメディアでの表記が“子ども”になってきているというコラムがあって、それは、厳密にいうと、とても見下している意味になってしまうらしい。平仮名にすれば柔らかくっていいって考えなんかな。障害者だって、“障がい者”になってきているみたいだ。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%90%E4%BE%9B
この上のwikiでは、子ども表記について、言葉狩りの一種だとかいてある。それは、それで、自分がなにを思ったかと言うと、本質が見える思考や確かな目を、個人個人が明確にもたないと、安易なヒューマニズムや、思いやり・優しさに隠れた残虐な性質に、気付かない危険があると思いました。
本当に娘・息子を愛していて、自分の愛すべき家族に、障害者がいる、そんな誠実な人たちにとって、まったく本質からかけ離れたこんな事は気にすることもないのだろうけれども・・・・・・・・
両方とも経験のない自分が何か意見するのも、最低なんで、こんな支離滅裂なかんじでさようなら。







浅草橋




2009年9月15日火曜日

おわかれ

この夏は、いろいろと心に残ることが多かったです。
少しでも成長できていて、仕事にフィードバックできればとおもっています。
夏は終わりました。
殿(フレンチブル)ともお別れでした。またひとり友達が少し遠くへ。



http://www.youtube.com/watch?v=0FBRKo5HkO0

2009年9月2日水曜日

stand by you

昔から好きなアーティストに奈良さんがいるのだけれど、かれが書いてることに、とても、なんていうか力をもらったというか、そんなことがありました。ちょっと前に。


“感謝はわすれがたい思いでに。悲しみは力に変わる”




大切なものが遠く離れてしまったときに救われた言葉。


http://www.youtube.com/watch?v=Us-TVg40ExM

2009年7月28日火曜日

R.I.P

最近、天国へ旅立たれる方が多くて悲しすぎです。
忌野清志郎さん、アベさん(元ミッシェルガンエレファント)、そして今日、川村かおりさん。
日々精一杯生きなければ!言いたいことは叫んでいかなければ!大切な人には毎日愛してるっていわなきゃ!

2009年7月16日木曜日

三宅一生


今日の読売新聞の編集手帳で三宅一生について書かれていました。最近特になにもなくタラタラ過ぎてく中で目を引いたのです。僕は知らなかったのですが、彼は広島の出身で原爆体験者だったのですね。彼はずっと原爆の話題を避けてきたようです。それは「原爆を生き延びたデザイナー」というラベルを付けられることを嫌った。、それゆえに広島に関する質問を避け続けた。その話題は彼を不快にさせていたようです。
 しかし、それを呼び起こしたのが、アメリカ大統領のバラク・オバマのスピーチで、4月に核廃絶に言及し、核を(世界から)削減するのは簡単ではない。が、しかし取り除く! というようなことを言われたのがきっかけだそうです。
その時三宅一生さんが感じたことは、原爆(flash of light)を生き延びた者としての、そして倫理的に、発言する責任があるということ。

*原文:I realized that I have, perhaps now more than ever, a personal and moral responsibility to speak out as one who survived what Mr. Obama called the “flash of light.”

そしてオバマ大統領に8月6日に広島で毎年開かれる平和記念式典に来るように呼びかけています。あなたが来たならば、とても決定的な日になるだろう。と。
そして、ジャパニーズアメリカンである イサム ノグチ が作った平和大橋を渡ることができたなら、とても象徴的な歩みになるだろう。と。

がんばって訳してみたのだが、限界がありすぎるので、原文のサイトです。自分で読んでください。
http://www.nytimes.com/2009/07/14/opinion/14miyake.html?_r=2&scp=2&sq=ISSEY%20MIYAKE&st=cse

本当に忌わしく、悲惨な経験をしつつ中に押しとどめ、綺麗で楽しめるものをクリエイトし続けてきて、今向き合うことを選び、行動した三宅一生さんに対して、本当の尊敬をかんじます。

という事で、僕も逃げ続けている現実と向き合うことにします。
すぐに疲れてしまいそうだけれど。。。。。 
そん時は、大好きな人にハグしてもらっていっぱい匂いかいでいっぱいキスして回復しようと思います。