2009年10月16日金曜日

今聴いてもあつい


SHAME AND PRIDEはやっぱり、名曲。
最近東京タワーが、夏仕様をやめて、オレンジ赤のあったかい色にもどりました。
やっぱり、東京タワーはこの色です。ね。

2009年10月13日火曜日

母親の誕生日用とのオーダー。いつか、親になったら、子供は花をくれるかな。
そういえば、最近、msnの記事で、子供のメディアでの表記が“子ども”になってきているというコラムがあって、それは、厳密にいうと、とても見下している意味になってしまうらしい。平仮名にすれば柔らかくっていいって考えなんかな。障害者だって、“障がい者”になってきているみたいだ。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AD%90%E4%BE%9B
この上のwikiでは、子ども表記について、言葉狩りの一種だとかいてある。それは、それで、自分がなにを思ったかと言うと、本質が見える思考や確かな目を、個人個人が明確にもたないと、安易なヒューマニズムや、思いやり・優しさに隠れた残虐な性質に、気付かない危険があると思いました。
本当に娘・息子を愛していて、自分の愛すべき家族に、障害者がいる、そんな誠実な人たちにとって、まったく本質からかけ離れたこんな事は気にすることもないのだろうけれども・・・・・・・・
両方とも経験のない自分が何か意見するのも、最低なんで、こんな支離滅裂なかんじでさようなら。







よっぱらい

こないだ、酔っ払って、ビーサンでスケートボードに乗って、こんなんなりました。
軟膏はすごくいい仕事をしてくれるってだけで、なにもいいことないですね。
酔っ払って、ビーサンでなんて、スケーター失格ですし。

最近、数冊の本を並行してよんでいて、

・グレアム・スウィフトの “LAST ORDERS”
・桂 望美の “平等ゲーム”
・桐野 夏生の “東京島”
・山崎ナオコ―ラの “指先からソーダ ”
・伊坂 幸太郎の “終末のフール”
・本谷 有希子の “生きてるだけで、愛。”
・ジョージ・オーウェルの “1984年”

暇なのかな。

結婚お祝い2


華かでシックな感じとご注文いただきました。表現できたかは、御注文主にお任せですが、ウルトラハッピーな、会ったこともないお二人を想像して作らせていただきました。

結婚お祝い

白いプレーンな陶器に入れてみました。
結婚って素敵なことだと思います。なんとも言い難い、ウルトラハッピーな瞬間だといいですね。

花束

愛していたペットの犬がお亡くなりということで、つくらせていただきました。

浅草橋